柳堤橋は水戸藩初代藩主徳川頼房公が
城下町の上町と下町を結ぶ街道を創建
して二代目藩主徳川光圀公が暑さを凌
ぐ為に街道に柳を植えましたので柳堤
と呼ばれたのが名前の由来です。
桜川の氾濫を防止する為に桜の木を植
えて桜の花を観賞する為が人が集まっ
て土手を固める為に現在では桜の名所
となっています。
駅南大橋は水戸駅北口の三の丸
にあった市役所は城南に移転、
茨城県庁が笠原に移転して北口
から南口に行政が移転されて水
戸駅南口が出来て駅南大橋も出
来ました。
千波大橋は千波湖からが名前の由来です。


















